「MUSICA
聴き手が鹿野淳だったのだが、
つくづくむかつく男だなーとおもった
おめーの思想をちりばめてくんな、
おかげで文字数が多くなるだろーがよ!
ってかんじです
対談でない場合の、インタビューは
聴き手の立場を明確にすることは必要だけど、
基本的には話し手の話こそがすべてだ
なにを聴きだすかが聴き手の腕になってくるので
いちいち聴き手は顔を出さなくてよろしい
テープ起こししただけの文章とか
ライターとして最悪なのに
やっぱ音楽誌とかつまんねーわ 消えればいいのに
自ら認めるほどファッションセンスがなく、慶應大在学中には黒地に唐辛子のプリントが散りばめられているスウェットを穿いてたことから「唐辛子の彼」と呼ばれ、目立っていた。他にも同じく在学中に冬にゲタで登校したり、原色に原色を重ねたりしていた。
行方不明小学生の発見に貢献したとして、福島県会津若松署は11日、会津若松市門田町の県警捜査嘱託犬クヴィレット・フォン・ワカミシンドー号=メス四歳=に署長感謝状を贈った。
クヴィレット号は1日、市内で所在不明となった児童の捜索に出動。児童の靴のにおいをかいだ場所から100メートルほど離れた住宅街で児童を見つけた。出動から発見まで3分ほど。あまりの素早さに捜査関係者も驚くほどだった。
感謝状は所有する渡部七郎さん(66)と連名で受けた。会津若松署で行われた贈呈式では渡部さんの左腕につかまって起立するなどかしこまった様子。感謝状を読み上げる小野寺照男署長をじっと見詰める姿に署員から称賛の声が上がった。
渡部さんは「よくやってくれた。これからも一緒に地域に貢献したい」と喜んだ。
【写真】かしこまりながら、渡部さんとともに感謝状を受けるクヴィレット号
身長158cm(本人はひょっとしたら158ないかも、と言っていた事がある)。血液型A型。体重430kg。ヒッキー重いね。。
テトリスのような幾何学的ゲームに惹かれるのは、RPGなどの対話型ゲームが嫌いだからだそう。理由は、「人と喋りたくないからゲームをしているのに、なんでゲームの中で人と喋らなければならないのか不思議」と思うからだという。これはすごいよくわかる!!
6月はブライダルシーズン。結婚式は親や親類をはじめ、親しい友人や恩師、会社の上司や同僚らを招く人生の一大イベントだ。誰を招くか新郎・新婦は悩むところだが、首都圏では最近、招待客の「代役」を派遣するビジネスが増えている。希薄な人間関係を象徴するようだが、背景には不況や職場の変化もあるという。
都心に近い千葉県内のイタリアンレストランで開かれた結婚式の2次会。グレーのワンピースを着た東京都大田区の女性(32)は、「新婦の中学時代の友人」として、約100人の招待客を前にスピーチをした。
「○○(新婦)は周りの人のことを優先して考えてしまうので、自分に悩みがある時は黙り込んでしまいます。だんなさんは気づいてあげて、悩みを聞いてあげてくださいね」
大きな拍手がわく。だが、実は女性が新婦に会ったのはこの日が初めて。女性は、結婚式などに代理出席者を派遣するオフィスエージェント(東京都中央区)の登録スタッフなのだ。拍手を送った出席者の中にも、10人のスタッフが交じっていた。
女性は振り返る。「スピーチは新婦さんが考え、エージェント経由でメールでいただきました。終わった後は他の出席者に話しかけられないよう、スタッフ同士でかたまっていました」
港区の男性会社員(37)は、20回以上も結婚式で代役を務めてきたベテランだ。依頼されるのは新郎の友人役や会社の同僚役が大半だが、女性スタッフと一緒に夫婦を演じることも。スピーチのほか余興で歌も披露する。「インターネットでこの仕事を知り、小遣い稼ぎに登録しました。今は、式で出る料理や引き出物が楽しみ」と話す。
代役と気づかれないよう、細心の注意を払う。スピーチの内容はあまり掘り下げず、紹介するエピソードは「大学時代、下宿で毎晩のように飲んでいた」といった程度にとどめる。
難しいのは職場の同僚役。本社の住所や社長の名前など一通りは覚えて行くが、部長や課長の話題となると、なかなかついていけない。「最近の式は歓談の時間が長いので、会場外に出てたばこを吸うことが増えています。ビンゴゲームなどの余興があると本当に助かります」
式が終わったあとで新郎・新婦から言葉をかけられることもあるという。「うまく盛り上げてくれて、本当にありがとう」
フロリダ州ケネディ宇宙センター(CNN) 若田光一さんが乗り組んだ米航空宇宙局(NASA)のスペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げが秒読みに差し掛かろうとしていた際、外部タンクにコウモリがへばりついているのが発見されるハプニングがあったことが分かった。NASAが明らかにした。
ディスカバリーは15日にケネディ宇宙センターから打ち上げられたが、打ち上げ直前になってNASAがコウモリに気付いた。野生生物の専門家にビデオ映像を見せたところ、とまっていたのはオヒキコウモリとみられ、左の翼が折れ、右肩部分にけがをしている様子だったという。
最後に目撃された時は外部タンクの断熱材にしがみついていた。NASAは、コウモリが自分で飛び去ってくれたことを願うとしながらも、多分打ち上げの途中で死んでしまっただろうと話している。
シャトル発射台の近くには野生生物保護区があり、NASAは警報で脅して近付こうとする生き物を追い払っている。コウモリがシャトルに乗ろうとしたのは今回が初めてではなく、1998年にもタンクにコウモリがとまっているのが見つかった。この時はエンジンの点火で飛び去ったという。
ディスカバリーは17日に国際宇宙ステーションにドッキングしたが、コウモリがまだしがみ付いているかどうかは確認されていない。
民主党の小沢一郎代表(66)の愛犬が5日朝、逃げだそうとした。愛犬はシバ犬2匹のうちの1匹で、名前は「クロ」。午前8時すぎ、30~40人の報道陣が小沢氏の自宅を取り囲んでいたところ、敷地外にひょっこり現れた。
秘書逮捕により周囲はピリピリムードの中、クロは自宅の周辺をウロウロ。“主人”の小沢氏が午前8時半ごろに家を出発した後、警備員によって無事連れ戻された。当時、自宅では関係者が慌ただしく出入りしており、どこかの開いた扉から出てきたとみられる。
愛犬家で知られる小沢氏。かつては飼っていたシバ犬「ちび」を引き連れ、早朝に散歩をしていた。だが、ちびは07年に死去。08年4月からは、シバ犬「クロ」と「チャイ」を飼っていた。ただならぬ様子の小沢氏に、クロは何かを察知したのだろうか。
��2009年3月6日06時01分 スポーツ報知)
香川県警の警察犬「ネコー号」(シェパード、メス9歳)が、高松市牟礼町の八栗寺近くの雑木林で2日、行方不明になっていた岡山県倉敷市の認知症の女性(75)を発見、救出につながった。ネコー号は2月にも、さぬき市内で起きた窃盗未遂事件で犯人逮捕につながる活躍をしている。今年2度目のお手柄に、県警鑑識課は「さすが県警が誇るエース犬」と絶賛している。
式では、山下豊刑事部長が「お願いします」と声をかけながら警察犬の首にメダルをかけ、指導者一人ひとりに嘱託書が手渡された。新しく委嘱された丸亀警察犬訓練所の大塚恵さん(23)は、警察犬「しょうゆ豆」(5)を横に「指導者を目指して3年。しょうゆ豆とともに頑張りたい」と話していた。
[ベルリン 5日 ロイター] ドイツのハノーバーに住む3人の子どもが、寒さにうんざりしてアフリカを目指したものの、地元の駅で警察に補導されるという出来事があった。警察が5日に発表した。
6歳の男児と7歳の女児は、新年に何か特別なことをしようと暖かいアフリカに行き結婚することを計画。証人として女児の妹(5)も連れ、1日早朝に路面電車で中央駅に行き、空港に向かう電車に乗り込もうとしているところを警察に止められた。
警察のスポークスマンによると、子どもたちは食品や水着、サングラス、エアマットなどを詰めた3つのスーツケースを持っていた。警察官は子どもらに、現金やチケットなしではアフリカに行くのは難しいことを説明、代わりに警察署の見学ツアーをさせた後、親元に帰したという。