お墓参りにいったら
その墓地にはパンダがすんでいて
そいつはとっても凶暴で
バカな高校生が、写真をとろうとして柵にちかづいた
親はそのパンダを知っているから
へらへらしてる息子をたすけようとして、父親がやられた
猫がネズミをもてあそぶように、
さんざんあそばれて、すてられた
その一部始終をぼーっとみていたわたし
なぜかパンダと目があった
やばい…
パンダがおってくるので、必死に走ってにげた
とうてい逃げ切れないので
そこらへんにあったクルマにとびのり無免許運転
ひっしに逃げるんだけど、街がせまい
あとそのパンダは本がすきだから、
ブックオフにはちかづけない
クルマはいがいにうまく運転できて、
わたしはするするにげていった
でもうっかりブックオフのまえをとおってしまったところで
目が覚めた
なんなんだよ!
ちなみにわたしはパンダが大好きです
2008年1月25日金曜日
2008年1月17日木曜日
ヒロ・ヤマガタ
陽気な作品に不本意な事情 - 画家のヒロ・ヤマガタ
わるいのは、ヒロ・ヤマガタでなく悪徳画商
ヒロ・ヤマガタをかざってるひとが失笑されるのは、
そういうこと、か
とか
これはちょっと気になる
「日本で紹介されている作品の多くは、米国の悪徳画商にだまされ、押しつけられてかいた絵だ」
わるいのは、ヒロ・ヤマガタでなく悪徳画商
ヒロ・ヤマガタをかざってるひとが失笑されるのは、
そういうこと、か
人工衛星を上げ、宇宙のガンマ線を映像や音に変える。特殊なミサイルを爆発させ、空中にとどまる巨大な花火をつくる―。自らをアウトローと呼ぶヤマガタの、とてつもない計画である。
とか
最近では有名女優の唇を描いたシリーズなど。
これはちょっと気になる
